週刊観光経済新聞に大国主の縁結び神楽が掲載されました!

平成26年7月5日(土)週刊観光経済新聞 第2757号に、鳥取荒神神楽研究会の縁結び神楽が掲載されました。

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宿泊施設に出張 定額の神楽プラン

米子市観光協会

鳥取県米子市観光協会が宿泊の促進を図るため、市内宿泊者限定の”出張神楽”の販売を開始した。舞い手と太鼓の二人が演じるプランで10分2万2千円から。同協会によると「4月から申し込みを開始し、現在まで50件2千人の申し込みがある。団体ツアーで呼ばれることが多い」と好調ぶりをアピールする。

演目は大国主神が五穀豊穣と子孫繁栄を祈って舞い、縁結びの福の種(飴と5円玉を包んだもの)をまくという創作神楽。宿泊施設の食事会場などに出張し、宴会のオープニングなどで舞う。

福の種の数や演奏者はオプションで追加することもできる。

同協会によると「普通の神楽は30~40分で10万円と高額。初心者でも手軽に楽しんでもらおうと手頃な価格に設定した」。

主催は鳥取荒神神楽研究所、申し込みと問い合わせは米子市観光協会。


微妙に違うところがありますが・・・

米子市観光協会さんが掲載の手配をしていただいたようです。

⇒縁結び神楽の詳細説明ページ
http://kagura.kaiz.asia/2014/04/30/1020/

縁結び神楽チラシ

 

 

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